r.o.m.o.(ロモ)お買いもの小径

ロモ ショッピングタウンについて

MARBLE BOOKS > 「これまでも、これからも」好きなもの

「これまでも、これからも」好きなもの

一生つきあう「定番」選びのルール、もっと楽しむ暮らしの工夫

私の大好きな愛用品+暮らしのヒント。 人気雑貨店「hal」の店主・後藤由紀子さんが愛する「my定番」をすべて紹介していただきました。日々を心地よくするのは「自分らしい定番を見つけること」、そして「小さな習慣を作ること」。毎日の「発見」と、日々の「工夫」。 前作以上に商品情報も満載です!

後藤由紀子 / A5判型 / 112ページ / 4C / ISBN978-4-12-390254-0

<著者紹介>
後藤由紀子
2003年、沼津に器と生活雑貨の店「hal」をオープン。家族や人を大事にする飾らない人柄や、等身大のライフスタイルが多くの方から支持を得ている。庭師の夫と2人の子供の4人家族。著書に『「hal」日和』(主婦と生活社)、 『ワードローブと日用品』(小社刊)がある。
http://hal2003.net/

コンテンツのご紹介

◯ゆったり時間を過ごす東京の小さな散歩旅
その1 お気に入りの公園と知り合いの店へ
その2 合羽橋道具街と大好きな「食堂」へ

●夫へのプレゼントは「サンシャイン・プラス・クラウド」のシャツ
●ポール・ウェラーが着ていたジョン・スメドレーのニット
●長い間ずっと探していた小さなパールのネックレス
●コーディネートに困ったときは白い靴と白ボトム
●晴れた日の日曜日わが家はボーダー一家
●体型カバーもしてくれる最近目ざめた高い靴のチカラ
●ワードローブはスリーシーズンアイテムが基本
●最近特に気になる「きれい色」の存在感
●子どものビーサンを買うとわが家の夏がやってくる
●四角い箱の中にはワクワクがつまってる?
●寝ても覚めても「音楽のある暮らし」
●お客さんと一緒に「夏の器」「冬の器」を考えた

◯「おなじみ」を訪ね歩く京都の二泊三日ごほうび旅
1日目 朝いちばんのお寺と友人たちのお店へ
2日目 学生が集うカフェと道具選び
3日目 パン屋でプチデジュネと錦で買い出し

●友人たちにおすそわけ京都のおみやげ
●大人の女性の生き方を教えてくれた向田邦子の世界
●お茶もコーヒーも「人にいれてもらう」がおいしい
●1年でいちばん忙しい大好きな桜の季節
●使ってみると大納得「ストウブ」の鍋の素晴らしさ
●その場所を訪れると「必ず買う」お気に入り
●父からもらったお盆と母から贈られた鉄瓶
●娘と一緒にたくさん作ってまわりに配るいちごのババロア
●つけていると気持ちが落ち着く好きな香りたち
●愛猫「たま」は家族一員でわが家の大切な潤滑油
●お守りがわりに持ち歩く娘の手紙と友人のカード
●ムダのないシンプルなデザイン「実験器具」はわが家の定番
●お弁当包みが4つ並ぶと「うちっぽいな」と感じる
●玄関のがんちゃんのリースはお店からのお下がり
●心と体が弱ったときにうれしい差し入れ・贈り物
●新米お母さんたちに出産祝い、どんなものを選ぶ?
●暮らしまわりの道具は最初が肝心……ですよね?
●海の向こうの日用品が心からうれしいおみやげ

「これまでも、これからも」好きなもの

書名 : 「これまでも、これからも」好きなもの
発行 : 株式会社マーブルトロン
販売価格 : 1,680 円(内税)
ポイント : 16pt
数量

品切れ中 お気に入り
 
 
 
 
商品レビュー
 
 
  氏名 : 評点 :
内容 :
入力された顧客評価がありません